xThink Online Calculator(beta) ブラウザで使えるオンライン計算機です。
何が凄いって、「手描き」で式を書き込める所でしょうか。
ルートや二乗、sin、cosや分数まで計算できるとか。
色コメントもつけれるようです。
ただ書き方によっては、うまく結果が出ない事も。
試してみると、「4」はダメで、てっぺんが空いているやつじゃないとダメみたいです。
ルートの書き順も、はね→横棒、じゃないと認識されない?
キーボードで打つには難しい式でも、あっさり答えを出してくれそうです。
2009-07-02(Thu) | ▽ネットサービス | comment : 0 | Trackback : 0
◯同じ範囲内で、複数の乱数を取るには&Rnd=100;
#乱数の範囲設定
%r=&Rnd;
%r2=&Rnd;
%r3=&Rnd;
#変数を複数用意。それぞれに乱数が入る。
範囲設定は、一回で大丈夫です。
変数に
&Rndを代入する時に、乱数が発生するようなので、
変数を複数用意しましょう。上記の例で、きちんと数は割れます。
同じ「&Rnd」を代入しているからといって、「値も同じ」なんてことはありません。
&Rndは「&」を使った命令コマンドだから、
逐一命令され、乱数が生成される、と考えれば分かる気もしますね。
◯乱数を「0」からではなく、「1」や、それ以上の値から始めたい&Rnd=9;
%r=1;
%r+&Rnd;
「%r%」
「&Rnd=int;」の範囲設定は、どうしても0から始まります。
だから、代入する変数に、あらかじめ数字を入れて底上げしておき、
それに
乱数を加算する形を取りましょう。
(上記の例では 「1」〜「10」の結果が表示されるはずです。)
減算-、割り算/、かけ算*も出来ます。
&Rnd=%var;
#変数を範囲に設定。
%r=2009;
%r-&Rnd;
「%r%年生まれ」
(2009年の0〜%var年前は、「%r%年」)
※
&Rndは代入だけでなく、
こうした式の形で、乱数を直接的に使うこともできるようです。 ただ&Rnd単体での表示は出来ない。ので、変数に代入する必要があります。
※
&Rndの範囲に変数を使う事も出来ます。 例えば「経験値が大きいほど、大きい値が出やすい」とか、
「&Rndの範囲も別の&Rndで設定する」とか、
「ダイアログで範囲を入力してもらう」なんて使い方もできそうです。
2009-06-21(Sun) | インライン | comment : 0 | Trackback : 0
◯iSpeech(
ダウンロードページ)
Mac OS X付属のSpeech Synthesizerによる日本語スピーチソフト
・文章(日本語[漢字、かな]、英語、両方可)を打ち込む
・再生ボタンで読み上げ
・AIFFボタンで音声ファイルとして出力。
・読み上げる速さを変えられます。
・声の種類を変えられます。
などなど
2009-06-20(Sat) | 動画・音声 | comment : 0 | Trackback : 0
最近よくアクセス解析をチェックしているのですが、
検索ワードはNMMダウンロードがダントツでトップですw
その所為か、
windowsユーザーの方が多いという現状。
ネットサービスとかは
windows向けでもいけるので、いっこうに構わないのですが。
ということで
windowsユーザー様向けの記事です。


公式サイトより引用。
IE8 をインストールすることで Sleipnir や Grani で使用している Trident が 6 にアップデートされ、サクサクな動作で楽しむことが出来ます。「固まる」「重たい」とお悩みの方はぜひ「Internet Explorer 8」を入れてください。
InternetExplorer6,7をお使いの方に。
動作がさくさく軽くなるブラウザ、らしいです。
自分はMacなので使えませんが、IEお使いの方はお試しあれ。
2009-06-16(Tue) | ▽ネットサービス | comment : 0 | Trackback : 0